理不尽な相場を、逃げ切る。EURUSD特化EA「PLAY」
New EA Release 2026
理不尽な相場を、逃げ切る。
EURUSD特化EA「PLAY」
GOLDで資金を溶かした人へ。為替通貨ペアで安定運用しながら月利117%を叩き出した、防御型高収益EA。
Problem
2025年、GOLD相場で何が起きたか
昨年から今年初めにかけて、GOLD相場でEAを稼働させて資金を溶かしてしまった方、多くないでしょうか? SNSでも、優秀だったはずのナンピンEAの全損報告が溢れ、あきらめムードが漂っていましたよね。
あの破綻ラッシュ、本当の原因は?
- 「ボラティリティが異常だったから」では説明しきれない
- 相場の「押し目の形」や「リズム」そのものが根底から変化
- ロジックの力だけで耐えようとするこれまでのEAは完全に通用しなくなった
- GOLD特有のリスクに晒され続ける限り、同じ悲劇が繰り返される
単にボラが高かったのではなく、相場のリズムそのものが変わったことが本当の原因です。この変化に対応できないEAは、今後も同じ結果を招くでしょう。
Solution
全く新しい概念で作られたEA「PLAY」
防御力を極限まで高めながら、高い利益を狙う
PLAYは、リスクの高すぎるGOLDを使わず「為替の通貨ペア(EURUSD)」で安定運用できるEAです。危険な相場からはサッと逃げて利益をしっかり守る機能に加え、2026年の相場リズムに完全に最適化された取引ロジックを搭載。防御力を極限まで高めながらも、同時に高い利益をガンガン狙っていける設計です。
⚡
即時両建てエントリー
サイン待ちゼロ。決済直後に買いと売りを同時エントリーし、機会損失を完全に排除
🛡
トレール決済機能
+9pipsでトレール発動、最低+3pipsで確実に利確。せっかくの利益を幻にしない
🎯
最適化ナンピンロジック
倍率1.4倍・幅12pips。バックテスト最適化で導き出した「高速決済&逃げ切り」仕様
📊
損切り&経済指標停止
含み損リミット設定と経済指標時の自動停止で、壊滅的ダメージを事前に回避
Track Record
過去最高峰!? PLAYのバックテスト実績
検証期間は、相場が大きく荒れ始めた2025年8月〜2026年2月の約半年間。証拠金30万円、通貨ペアはPLAYが最も得意とするEURUSDです。

Strategy Tester Report:2025年8月〜2026年2月(証拠金30万円・EURUSD)
一気にドカンと増えてどこかで落ちるような危ういグラフではなく、非常に綺麗な右肩上がりでコツコツと利益を積み上げています。爆益を狙うというよりは、しっかりと利益を回収し続けている形です。
月利も素晴らしい結果ですが、特筆すべきはプロフィットファクター4.98という驚異的な数値。PFはEAの「稼ぐ力」を利益と損失の比率で表したもので、一般的に1.5以上で優秀とされます。4.98という数字は正直、過去最高峰レベルです。
※上記は2025年8月〜2026年2月のバックテスト結果です。将来のパフォーマンスを保証するものではありません。
Stress Test
「破綻してもプラス」損切りテストの結果
「そうは言っても破綻はするんでしょ?」——そう思った方は、EAとしっかり向き合っている方です。どんな高性能なEAでも破綻するときはあります。
そこで、PLAYに搭載された損切り機能を使ったテストを実施しました。証拠金300万円に対し、含み損が30万円に達したら損切りする設定です。つまり「30万円の資金で運用していたら全損するレベルの損失」が何度あったかを確認できます。

Strategy Tester Report:損切り30万円設定(証拠金300万円・EURUSD)
損切りは2回あったものの、無事プラスに。利益は1,232,259円、月平均205,376円で月利68%。損切りが2回もあってこの数字は驚異的です。PFも2.20と高水準を維持しています。
完全放置でも勝てる。監視すればさらに安定
完全放置でEAを運用した場合でも、2回破綻しながらトータルではプラス。これがPLAYのベースの強さです。さらに後述する「生存戦略」を併用すれば、この2回の破綻自体を事前に回避できる可能性が高い。完全放置でも戦えるロジックを持ちながら、さらに監視で安定性を上乗せできる——それがPLAYの本当の強みです。
Analysis
破綻が起きた「2回」を分析する
大事なのは、2回の破綻が「いつ・なぜ起きたのか」です。
1回目
9月17日(FOMC発表直後)
相場が激しく動くことが事前に分かっている超重要経済指標の発表日。FOMCは自動売買を止める人も多い「事前に分かる危険」。経済指標停止機能でルール通り止めていれば回避できた事故でした。
2回目
1月27日(相場の中心価格がズレた日)
経済指標ではないものの、大きな価格変動により相場の中心価格そのものが大きくズレた日。ナンピン系にとって最大の脅威となる「途中で気づくべき危険」でした。
つまり、PLAYが負けたのは普通の相場ではなく「相場の前提が崩れた特殊な日」だけ。これらは後述する生存戦略で回避可能なものです。
Logic
2026年に最適化。PLAYのロジックとは?
PF4.98という数字を見て「たまたま相場に合っただけだろう」と思った方。疑うことは資金を守るための最大の防御です。しかしPLAYには、あの結果を出すための明確なロジックの裏付けがあります。
結論から言うと、PLAYは「相場を予測して勝つEA」ではありません。「価格が戻るだけで勝てる位置に、平均価格を移動させ続けるEA」なんです。
LOGIC 01
即時の両建てエントリー
多くのEAはテクニカル分析で明確なサインが出るまで待ちますが、昨今の不規則な相場ではサイン待ちの間に一番美味しい値幅が過ぎ去ってしまいます。PLAYはサインを待つ時間を完全にゼロにし、決済直後に一切のタイムラグなく「買い」と「売り」を同時にエントリー。相場が上に行こうが下に行こうが、価格が動いた瞬間にすでに両方のポジションを仕込んである状態を作ります。
LOGIC 02
トレール決済機能
利益が+9pipsに達した時点でトレールが発動。そこから相場が反転しても、最低+3pipsの利益で確実に決済して逃げ切ります。「もう少しで利確」のタイミングで相場が逆転し、一気にマイナス→破綻……というEAあるあるの悲劇を防ぐ強力な安全装置です。数値はご自身で自由に変更可能。
LOGIC 03
高速ナンピンロジック(倍率1.4倍・幅12pips)
バックテスト最適化で割り出した設定値です。倍率1.4倍はやや大きめ、幅12pipsは狭い方。つまり「高速でナンピンしていく」仕様。このメリットは2つ。①少しの反発で全体の損失をカバーし素早く決済(=逃げやすい)。②決済が早い分トレードの回転率が上がり、利益がどんどん積み上がる。エントリー後5分間は追加ポジションを持たない安全設計も搭載。
⚠ 高速ナンピンのデメリット
早く逃げやすい設計の反面、反発すら来ない一直線のトレンドに巻き込まれた場合、耐えられるトータルのpips数は少なくなります。だからこそ、次にお伝えする「生存戦略」が重要になります。
Survival Strategy
相場監視システム併用の生存戦略
PLAYの弱点は「反発すら来ない一直線のトレンド」です。どれだけロジックを最適化しても、相場の前提が崩れて元の価格帯に戻ってこない異常事態が起きれば、いつかは捕まります。
「完全放置でずっと勝てます」なんて言うつもりはありません。永遠に破綻しないEAなんて存在しないからです。だからこそ、危険な相場から意図的に逃げるための「完全なる生存戦略」が必要です。
| 危険のタイプ |
従来のEA |
PLAY + 生存戦略 |
| 経済指標(FOMC等) |
回しっぱなしで被弾 |
指標停止機能で自動回避 |
| 相場リズムの変化 |
気づかず全損 |
TREND MONITORで視覚的に察知 |
| 一直線トレンド |
ロジックで耐えるのみ |
手動停止 → 落ち着いたら再開 |
強力な武器「TREND MONITOR(トレンドモニター)」
TREND MONITORは、チャート上に「今は相場が進む時間なのか、戻る時間なのか」を視覚的に分かりやすく表示してくれるシステムです。上位足で「強いトレンド」が発生していると表示されたら、それは戻りが発生しにくい危険な状態。そのサインが出たらPLAYの新規エントリーをオフにし、相場が落ち着いて「レンジ」や「弱いトレンド」に戻ったら稼働を再開。たったこれだけです。

TREND MONITOR:M15/H1/H4の3時間足でトレンド状態を視覚表示
1
TREND MONITORで上位足を確認
H1・H4の足で「強いトレンド」(UP3/DN3)が表示されていないかチェック。
2
危険サイン → PLAYの新規エントリーをオフ
強トレンド発生中は手動でエントリーを停止。保有中のポジションは通常通り決済されます。
3
落ち着いたら稼働再開
「レンジ」「弱いトレンド」に戻ったことを確認したら、再びPLAYを稼働させます。
EA任せの完全放置ではなく、TREND MONITORを併用して危険な相場を視覚的に避けることで、PLAYの強固なロジックがさらに活き、これまで以上に圧倒的に安定したトレードが可能になります。
FAQ
よくある質問
初心者でも使えますか?
はい。EAはMT4にセットするだけで自動売買が始まります。設置方法はマニュアルで解説しており、LINEサポートも対応しています。
推奨の運用資金はいくらですか?
スタンダード口座で推奨は30万円以上です。マイクロ口座であれば少額からのお試しも可能です。
GOLDではなくEURUSDを選んだ理由は?
GOLDは2025年以降、押し目やリズムの形が根底から変わり、ナンピン系EAにとって非常にリスクの高い通貨ペアになりました。EURUSDは為替通貨ペアの中でも流動性が高く、比較的安定した値動きをするため、PLAYのロジックが最も効果的に機能します。
TREND MONITORは必須ですか?
必須ではありません。バックテストが示す通り、完全放置でも2回の破綻を含めてトータルでプラスになっています。ただし、TREND MONITORを併用することで破綻を事前に回避できる可能性が高まり、さらに安定した運用が期待できます。EAをお渡しする際にサポートLINEへお問い合わせいただければ導入をご案内します。
損失が出ることはありますか?
はい、あります。FXは元本保証の商品ではなく、月単位でマイナスになる可能性もあります。バックテストの結果は過去データに基づくもので、将来のパフォーマンスを保証するものではありません。余裕資金での運用をお願いしています。
パラメーターは自分で変更できますか?
はい。トレール発動pips、利確pips、ナンピン倍率・幅、損切り設定など、主要なパラメーターはすべてご自身で調整可能です。デフォルト設定はバックテスト最適化で導き出した推奨値になっています。
⚠ リスクに関する重要事項
FX取引にはリスクが伴います。EAの過去の実績は将来の利益を保証するものではありません。永遠に破綻しないEAは存在しません。余裕資金での運用を推奨します。投資判断はご自身の責任において行ってください。
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